花日和の裏話「曇天のむこうに」UP

のんびりするといった矢先に小説をアップするのはやめましょう…(苦笑)

曇天のむこうに
「花日和」の裏側の話。 奇淋がいつのものごとく苦労しているお話です。 飛影と軀の出番は少なめ!何番煎じって感じのネタですが宜しければどうぞ(約2400文字)

もともと花日和に入れたかったエピソードだったんですが、うまくまとまらなかったのでざっくりカットしてたのを手直して裏話という形でUPしました。
pixivで素敵な百足メンバーの作品を読んで感化されたというのもある…(笑)
あとすごい好みの軀様に出会ってしまったんだよ…(いつもそんな事言ってない?笑)
三竦みアンソロとか読んでみたかったわー…

カッコよくてちょっと破天荒なところがあって、でも飛影を前にするとアレ??みたいなのとか…良いよね。
それにしても私が書くと奇淋が心配性の気の良いおじちゃんになってしまうな…
でも、彼はきっとミンチになったナンバー2を見た後に筆頭になっているから、すごい軀様の事は観察して適格なアプローチをしていたんじゃないのかと思っています。それもある意味彼の才能ね。なんだかんだで三竦みはそれぞれの国の王として妖怪に慕われていたんじゃないのかな~。というか、慕われていてほしい!じゃないと三国で全面戦争だ!ってなった時についてこないでしょ…
って、あれ何の話だっけ(笑)

とりあえず、中途半端だったお話が形になって満足です!没にならなくてよかったね。
ということで新刊の入稿もして、サイトに小話もアップしたので今度こそしばらくのんびり休みます~~~!

 

 

【以下、コロナ関連の時事ネタです】

GO TOキャンペーン、東京が除外されましたが結果的にどうなることやら〜。検査数が増えてるから患者数が過去最大になるのは仕方がないにしても明らかに感染者数は増えてますからね……
劇場クラスターの話を聞いていると、手渡しとか握手できる距離であれこれするのはやっぱりリスクが高いみたいですし。(あれは握手やハグもしてたみたいだけど)
スーパーのレジくらい距離取れればまた違うんでしょうが、同人イベントはやっぱり厳しいかな〜……(´;ω;`)

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