何か始まりました

何番煎じかのネタを書くと言っていたのですが、気づいたら何か始まったようです(*´-`)

空から君が降ってきた 1
軀が飛影の育ての親だったら……というパラレル設定の小話になります。 何でも許せる方向けです。軀が飛影の育ての親…ということ以外は原作どおりですが、一部辻褄を合わせるためにあれこれしております。

書いてみたいなーと思っていた飛影の育ての親が軀だったシリーズ、始めちゃいました。
これだったらネタ的にアンソロとかでかぶる事もなさそうだし、楽しく書けるかなと。
「1」としましたがそもそも続くか不明です。
昔、別ジャンルで長編やろうとして途中で挫折した人間なのでゆるーく見ていただければ幸いです。

2020年の目標として、文庫サイズの本作ってみたいんです。リビングで家族がいても読める装丁の本というコンセプトで作ってみたくて!(完全に先日のオンリーイベントでお迎えした御本の影響を受けてる)
ただ、長編は書ける気がしなくてですね。だったら特殊設定の短編をまとめる+αという感じだったらいけるんじゃないのか?みたいな結論になりまして。とりあえず出だしだけ書いてみました(*´ω`*)
軀が育ての親ですが、最終的に飛軀でイチャイチャさせるのが目標です。
えぇ、先がとっても長い!!!
どうなるか分かりませんがマイペースに頑張ります。
(さっそく1を公開したあとに半分くらい書き直したw 奇淋出番が出来て良かったね!)

そして、新刊の感想や素敵なメールを連日頂きまして、とてもフワフワしております。普段引きこもっていますが、やっぱり感想とか頂けるととても嬉しいです!!
こんな辺境のサイトまで遊びに来ていただいて改めてありがとうございます。
自分のペースで自分なりの飛軀萌えを色々形にしていけたらなと思います。

でもって、来年の東京開催のオンリーイベントをちょっと前向きにサークル参加で検討するのも面白いかななんて思ったりしています。スケジュール次第なんですが……
突然ここまで元気になるなんて萌パワー恐るべしです(笑)
はーー、皆様の優しさに感謝感謝です。

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