いっぱいチューするエロを書こうとして、前振りとチューで力尽きたshinoです……
エロ難しいね!!(・∀・)
さて、アンソロの小説テンプレート情報が更新されてましたね!早速そちらのフォーマットに文字を打ち直していたら1ページ減ってしまいました…苦笑
でも漫画と違って文字は読むだけで時間かかりますしね。その分他の方の作品を堪能して頂ければいいかなと!!(*´ω`*)
推敲頑張ります。
そうそう、自分の書くお話は会話ベースに進む事が多いのですが、そうなるとだんだん話し方がゲシュタルト崩壊してくるんですよね…苦笑
飛影も軀もどこまで「ぜ」って語尾で話すのか?とかね。(個人的に軀さまは気を抜くと中性的な話し方になるんじゃないかと思ってる…… 百足の上で会話してる時そんな感じだよね?)
キャラクターを会話させるのはリアタイ当時から結構好きでして。絵は下手だったけど会話をさせたくて雑な絵で漫画もどきを描いていた自分。そう思うと、こうやって好きな台詞言わせて、キャラをガンガン動かせる今の創作スタイルは向いてるのかな〜なんて思ってます。
ちなみに当時描いてたのは、幽白4人の子供や孫が集まって妖怪退治をするという話… 世代が変わるのはときめきトゥナイトとかDBの影響かな?( ・∇・)
幽助がおじーちゃんになってたよ(書き始めた頃はまだ魔族になって無かったのだよ………)
完結はしなかったけど、自分の好きのルーツが分かってちょっと面白かったです。
(たまに、凄い背景とか頑張って描き込んでるコマとかもある…)
そんな事もあったので、いつか子どもネタとか懐妊ネタも書いてみたいな〜。(懐妊ネタはプロットだけ作って放置してある……)
はっ!長編も進めないとね。気ままに色々書きすぎである(°▽°)


