魔界三人娘、好きですか?
私大好きです。飛軀好きの皆さまはこの3人が仲良しという妄想の方多くて嬉しい限り。
ということで、突然ですが自分の中の孤光と棗の妄想をツラツラと書こうと思います。(去年のハロウィンの時の没ネタ含む…笑)
なお、他の方の妄想に影響受けてる部分があるかもしれませんが、そっと見守って頂けると嬉しいです。
孤光
姉御肌なお姉さま。ミーハー。人間界との交流をある意味一番楽しんでいるタイプ。
お酒好きなので、酒のつまみ系の料理は得意だが基本大雑把なので味付けも濃い目で大味。強火でガーーーっと炒めるような料理が好き。
お洋服はピッタリしたものが好き。足や胸を強調するようなものも気にせず着る。むしろ好き。
なんだかんだ言って旦那の煙鬼のこと大好き。
軀に対してはミーハー心から近づくもギャップ萌ですっかりちょっかいだすのが趣味になっている。
棗
幼少時から九浄の面倒をみていたせいか、しっかり者のお姉さんタイプ。暴走しがちな孤光のストッパー役として煙鬼らに頼りにされている。実は孤光より結構年下。世話焼きで自分自身が甘えるのは苦手。酔みたいなタイプにはたじたじしながらも惹かれている。
料理はそれなりに出来る人。
お洋服は実用性重視で露出控えめ、シンプルなものを選びがちで孤光に地味すぎと言われ度々喧嘩になったりもする。なお、魔界統一トーナメントの時の軀の服装をみて実はかなりハラハラしながら戦っていたのは秘密。
軀に対してはトーナメントで戦って以来好意的。孤光が迷惑をかけないかいつも気にしているが、たまに一緒になって軀を弄るのも楽しんでいる。
軀から見た2人
国王をしていた経験上、強い女妖怪は何人か出会った事はあるが、ここまで自分に対して好意的に絡んでくるタイプはいなかったので戸惑う事が多い。(それは軀が昔に比べて穏やかになったのも関係するんだけど、本人はそういう自覚なし)
孤光が百足まで追いかけてくるのが面倒なので定期的に大統領府で行われるお茶会に参加していて、こういうのも悪くないなと思っている。
暴走している孤光を棗と二人で呆れながら見守る事が多いが、二人が喧嘩した時は程よく仲裁に入るのも軀の仕事。
みたいな感じの妄想してたりします。
3人の年齢的には、孤光→棗→軀な感じで棗と軀はかなり年齢が近いと私が楽しい。
で、ここまで書いててふと思ったんですが、六人衆って年齢いくつなんだろ…笑 実は棗さんと酔もそれなりの年の差カップルだよね?なんて思ってしまったよ!
で、こんな感じであれこれ妄想しているので、このあたりを活かしたお話も書いてみたいなーと思うのでした。
もちろん飛軀で!笑
妄想楽しい〜・:*+.\(( °ω° ))/.:+


